SentinelSecurity
サイトの診断・検知・防御をワンストップで。WordPressのセキュリティを可視化します。
脆弱性スキャン、ファイル改ざん検出、セキュリティヘッダー設定、ログイン保護。必要な機能だけを有効化。サイトへの影響ゼロの軽量設計。
なぜSentinelSecurityか?
WordPress専用設計だから、軽量で強力なセキュリティを実現。
軽量設計
サイトパフォーマンスへの影響ゼロ。必要な機能だけを有効化。
簡単セットアップ
直感的な管理画面ですぐにセキュリティ対策を開始。専門知識は不要です。
包括的な保護
診断から検知、防御まで、すべてのWordPressセキュリティ機能をワンストップで。
定期監視
定期的にファイル変更をスキャンし、不正な変更をアラートで検出。
主な機能
SentinelSecurityが提供するWordPressサイトセキュリティ8つの主要機能:診断、検知、防御、制御。
ログインセキュリティ
ログインURL変更、IP制限、ブルートフォース保護、reCAPTCHA。不正ログイン試行からサイトを保護。
- カスタムログインURL
- IPアドレス制限
- ブルートフォース保護
- reCAPTCHA v2/v3
- ログイン履歴
HTTPヘッダー診断
セキュリティヘッダー設定を診断。未設定ヘッダーを特定します。
- Content-Security-Policy
- Strict-Transport-Security
- X-Frame-Options
- X-Content-Type-Options
- Referrer-Policy
REST API診断
WordPress REST APIセキュリティを18項目でチェック。情報漏洩リスクを特定します。
- ユーザー情報露出チェック
- 設定エンドポイント診断
- 認証状態チェック
- CORS設定チェック
- リスクレベル表示
API保護
REST APIレート制限とユーザー列挙防止でAPIベースの情報漏洩をブロック。
- REST APIレート制限
- ユーザー列挙防止
- ?author= パラメータブロック
- /wp/v2/users アクセス制限
- oEmbed著者情報の削除
脆弱性診断
WordPress本体、テーマ、プラグインの脆弱性を既知のCVEデータベースと照合して自動チェック。
- WordPress本体の脆弱性チェック
- プラグインの脆弱性チェック
- テーマの脆弱性チェック
- PHP・サーバー環境チェック
- リスクレベル表示
ファイル整合性監視
ファイル変更を監視するディレクトリを選択。不審な変更を即座にアラート。
- ツリーから監視対象を選択
- ファイルサイズの変更を検知
- 自動スキャン
- メール通知
- 変更履歴の保持
セキュリティヘッダー設定
CSP、HSTS等のセキュリティヘッダーをGUIで簡単設定。スマートスキャンで最適設定を自動生成。
- CSP自動生成・学習モード
- HSTS / X-Frame-Options / Permissions-Policy
- プレビューで安全に確認
- 違反ログの可視化
- ワンクリック推奨設定
メール通知設定
6種類のセキュリティ通知を完全カスタマイズ。自社ブランドのホワイトラベル対応。
- 送信者、件名、本文をカスタマイズ
- 管理者ログイン通知
- メール認証(OTP)
- ブルートフォース・脅威アラート
- 脆弱性・ファイル変更アラート
3つの簡単なステップで始めましょう
プラグインをインストール
WordPress管理画面からプラグインを検索してインストール。またはZIPファイルをアップロード。
ライセンスを有効化
プロ版はライセンス管理ポータルで有効化するだけ。
結果を確認
プラグイン有効化時に自動で診断を実行。結果を確認してすぐに改善を開始。
よくある質問
無料版にはHTTPヘッダー診断、REST API診断、ログインセキュリティ(URL変更、IP制限、ブルートフォース保護、reCAPTCHA)、API保護が含まれます。脆弱性診断、ファイル整合性監視、セキュリティヘッダー設定はプロ版の機能です。
SentinelSecurityは軽量設計で、フロントエンド(訪問者側)への影響はほぼゼロ。スキャンは管理画面またはバックグラウンドでのみ実行。
基本的には可能ですが、ログインURL変更やブルートフォース保護などの機能は類似プラグインと競合する可能性があります。SentinelSecurityは機能ごとに個別に有効化できるため、重複を避けて調整してください。
はい。管理するサイト数に最適なプランをお選びください。
購入から14日以内であれば理由を問わず全額返金。ライセンス管理ページから返金リクエストを送信。